主人公たちは左の橋を渡ってからの話などをします

左右いずれに、進んでも、物語の内容の中身の量としては、そんなに変わりません。だけど、ストーリー性に、違いが、出てきたりもします。省略できる、つまりあまり重要ではないと、判断された事柄を、どれだけ省略できるかなどについては、進み方によって違いも出てきます。単純な、進み方で、良い場面も、もちろんあるのですが、多少の遠周りをして、近道に、比べてしまうと、どうしても、その時は、損なのかも知れないなどと、思ったりもしてみても、実は、はば広い範囲で、物事考えたりなどを、してみたりすると、そうでもなかったりもしていて、けっこう奥の深いストーリー性もあります。好みも当然な事ながら、人により違うものなので、誰であっても良いと思えるストーリー性であるとは、言い切れませんというのもあります。主人公たちが、左側の橋を、渡る途中で、メンバーの一人の頭の上に、カラスが、止まり、そこからそのカラスとの戦いになります。両手でカラスをつかみます。脱毛ラボ vio

ふりかけの原材料に意外なものが入っていました

ご飯のお供といえば、やっぱりふりかけですね。
子供の頃はのりとたまごが入っているふりかけが大好きでした。
ふりかけは炊きたてのご飯はもちろん、お弁当など冷めたご飯にかけても美味しいんですよね。
これを考えた人は本当にスゴイと思います。
最近は大人用のふりかけをよく食べています。
4種類の味があって、よく買うのはワサビふりかけとサケふりかけです。
大人向けだけあって、素材がちょっと高級な感じがします。
この間、大人用ふりかけを買い忘れて別のふりかけを食べたのですが、その原材料を見てちょっとビックリしました。
何と「こしあん」が入っていました。
食べていてどこに入っているか全くわかりませんでしたが、「こしあん」を入れるとコクが出るんでしょうか?
そして、なぜか「マーガリン」も入っていました。
ふりかけは完全な和食だと思っていたので、本当にビックリです。
最近は健康を気遣って雑穀米も食べるんですが、ちょっとクセのあるご飯もふりかけがあると美味しく食べられます。
ふりかけってありがたい存在ですね。ミュゼ ログイン

夜間診療はやめて明日近所の病院に行くことになった

今日は病院の夜診療に行こうかなと思ったのですがやっぱり行かないことになりました。
夜間診療は本当に緊急の人が行く所みたいですし、私の場合慢性化しているのでちょっと違うような気もするからです。
私は腹痛で通院を続けているのですが、薬を飲んでも一向に回復しません。
来週に通院を控えていますが、急遽明日別の病院に行くことに決めました。
明日行く予定の病院は近所にある所です。
近所ですが今まで行ったことは一度もありませんでした。
口コミを見ているとかなり評判が良いみたいで、内科にも関わらず精神科的なつもりで通院している人も何人もいるみたいでびっくりしました。
小さな病院ですが検査も色々出来るようでして、私は胃カメラだけは本当にやりたくありません。
明日行って腹痛の原因がはっきり分かればいいなとは思うのですが、胃カメラをしましょうと言われたらどうしようと今から心配しています。
出来ればCTなど別の方法で検査をして欲しいです。

続々可愛い加工アプリが使えなくなっててく

困ったことに可愛いフレームが画像に付けられるアプリが少なくなって来ています。
インスタに載せるのに可愛いけどシンプルなフレームを探しているのですが、全然良いアプリに恵まれません。
昨日アイフォンのOSをアップデートしたら、なんと最新のOSでは使えないアプリが3つもありました。
中には気に入っていたアプリもあったので使えなくなってしまってショックです。
こんなことならばアップデートなんてしなければ良かったと思いました。
それとは別に、また別の画像加工アプリに関しては12月12日でサービスが終了しましたと出ていました。
嘘でしょ?と思いましたね。
ついこの前まで加工に 使っていたアプリです。何が原因でサービスをやめてしまうのでしょうかね。
みんな可愛いフレームを付けているけどどのアプリを使っているのか知りたいです。
前のスマホで使っていた時の方が可愛く加工している画像が沢山あったので昔のスマホに戻りたいです。
早く可愛いアプリをダウンロードしたいです。急ぎでお金を借りる キャッシング

熱発ダウンからの無事に体調回復しましたー!

季節の変わり目で温度変化が激しいためか、数日前からダウンしてしまってました。

いつも元気なのに体のだるさに頭痛がして、今日も寝不足でつらいな〜なんて思ってたら、主人が「体が熱いけど熱あるでしょ?」と、慌てて体温計をひっぱりだしてきました。渡されて体温を測ってみると、38.6℃…。そりゃ、体に違和感があるはずですよね。乳腺炎ぶりのひさびさの熱発でした。

「その状況じゃ、体もキツいでしょ?」と、主人が義両親に事情を説明してくれて、子供は義両親が預かってくれることに。その間、私は病院を受診し、休養。少しはゆっくりすることができました。

子供の体調には敏感になってたけど、まさか私が体調を崩すなんて思うわけもなく…。自分のことも、気にかけてあげなきゃと反省。

自分もつらいし、まわりに迷惑かけるし、なにより子供にさみしい思いをさせちゃうし。そして、いつもはちょっとくらい子供と離れて自分の時間が欲しいよ〜なんて思ってたのに、私の方が寂しくて仕方なかったみたい。

病院では点滴してもらったんだけど、点滴後はすっごく体調が楽になりました!その後はすぐ解熱して落ち着いたし助かりました。なので、今日はやり残してたまりまくった家事をこなしながらも子供と遊ばなきゃ。銀座カラー 無料カウンセリング 時間

「名もなき家事」って男性にはわかりにくいの?

「名もなき家事」なるものが話題になっています。
「お皿洗い」「お風呂洗い」「アイロンがけ」などわかりやすい家事ではなく、例えば家の中のごみを地道にまとめたり、靴を揃えたり、散らかったものを片づけたり、名前の名付けようのない家事を指すらしいのですが、これらの家事を「男性がやってくれない!」と世の女性の不満が増しているようです。
昨今、共働き家庭が増えて、男性も徐々に家事に参加する率が増えてきたといいますが、「お風呂洗い」などわかりやすい家事なら積極的にやってくれるものの、片付けやごみをまとめたりすることなどは面倒くさくてやりたがらないのでしょうか。
実はこうした「名もなき家事」こそ、面倒で疲れることなのですが。
我が家の夫も積極的にお風呂洗いや料理など家事をやってくれるものの、片付けやごみ拾いなどはどうやら「家事」の範疇には入っていないらしく、お願いすると意外な顔をされたりします。
わかりやすい家事だけが家事じゃない、片付けだって大変なんだよ、と何度か言ったことがありますが、いまいちピンと来ていない様子。
男性の脳にはどうやら、はっきりと形のある行いしかわからないのかもしれないと思い、足りないところは補おうと思っていますが、それでももう少し片付けなど、細かい作業にも興味を示して欲しいと思う今日この頃です。

はじめての立ち会い出産を経験したパパの話

こんにちは、今日ははじめて立ち会い出産を経験したパパの話を書きます。
長男をはじめて出産したのは今から7年前、はじめての出産でとても不安だった私は、パパに立ち会いをお願いしました。
赤ちゃんの産まれるところをビデオカメラに撮ってほしかったのでそちらもお願いしました。
パパは快く引き受けてくれました。
初産ということもあって、なかなか子宮口が開かずに朝から始まった陣痛も、夜中まで続きました。
パパはとても優しくて、腰をさすってくれたりしましたが、夜も遅くうとうとしだしました。
寝るな!とパパあたっていた私ですが、睡いのをこらえパパは文句も言わずに頑張ってくれました。
子宮口が全開して、分娩台にあがりました。
はじめてのお産でしたが、パパは落ち着いているようです。
ですが、息み出した頃に怖くなったのかビデオカメラの電源を切って、おろおろしだしました。
無事に産まれた後も様子がおかしく、看護婦さんが私に飲ませてやってと渡したお水を勘違いして自分が飲んだりなんだか挙動不審でした笑。

そんなちょっと頼りないパパですが、今では三人のパパ。
もうすぐ四人目も産まれます。
立ち会いはもう四人目だから断りましたが。
立ち会いしたい!とパパの強い意志で、今回もお世話になりそうです。
あの頃に比べるとすっかり頼もしいパパになりました。

最近、左頬のシミが気になってあまり外に出たくありません。

最近、左頬のシミが大きくなってしまいました。自分の中でお金が許す限り、美容液などを塗って極力大きくしないように気を付けているのですが、それでもやっぱり完全には消えません。とてもショックなのですが、ちゃんと日焼け対策をしてこなかったせいだと思ってしょうがなく思っています。けれどもできることはしてしまいたいと思って、これからはあまり紫外線に当たらないように極力気を付けようと思っています。それから、日焼け止めをしっかりとぬって、将来のために気を付けようと思っています。私は結構ずぼらなところがあるので、そういうところを少しずつ直していきたいと思います。小さいころからの習慣って、大人になってなかなか抜けないですよね。気を付けたいと思います。もう何十年も生きてきているので、そろそろ自分のことはわかってくるはずなんですが、まだいまいち体のことがよくわかっていない部分があるので、自分の体の調子をしっかりと整えて行こうと思います。

何をするにしても文句を付けずにはいられない人

そういう人とずっといっしょにいると疲れてしまいますが、何をするにても文句を言う人っていますよね。
素直に「そうだね」と同意してくれればいいのに、そのあとに余計な一言を言わずにいられないというタイプもいます。
「でも」とか、「だったらいいのにね」とか、そういう口に出さなくてもいいことをぽろっと言うんですよね。
別に自分が気にしなければ良いのですが、ちょっとだけ気分を害されると言うのは事実です。
自分でアイデアをだしたり、代案を出さないのなら、そんな風に言わなければいいのになと、いつも思ってしまいます。
実は私の兄がそういう人で、家族でどこかに出かけるにしても、私が買ってきた洋服にも、何かしらケチをつけないと気が済まないみたいです。
でも、本人は悪気がないというのが余計に厄介なんですよね。
先日も、家族で焼肉に行こうと言う話になったのだが、「でも、あそこはご飯が美味しくないんだよね」と口を挟んできました。
そう思うのは自由なんですけど、なんというか、場の空気に水を差すし、自分も楽しめないのではないかと思ってしまいます。

傘を忘れて水浸しになってしまい懺悔

今日は昼過ぎから雨量が降りしきると日和見込みでやっていました。
朝立ち寄る前は、傘を持っていこうと思っていたのですが、いざ立ち寄る時折徹頭徹尾忘れていたようで、
停留所で風呂を待っているときに傘を欠けることに気づきました。
貰うのも嫌なので奪い取りに戻ったほうがいいかなとも思ったのですが、風呂に乗り遅れてしまうし、
ひとまず、腹積もりでは、午前中で帰れる筈ではあったので、なんとかなるかな、と見なし、諦めました。
しかし、思っていたより返るのが遅れてしまい、帰りの風呂に乗ってしばらく経つと、窓に雨粒がつき始めました。
家に帰るまで少なくとも小ぶりで、と空を眺めながら願ったのですが、その想いもむなしく、ザーザーと大粒の雨量が降り始めてしまいました。
停留所からアパートまで5食い分スケールですが、カバンがあったので滑ることもできず、家に帰るとウェアが水びたしになっていました。
日和見込みで見ていたのに、正しく傘を持っていけば良かったと忘れっぽい単独を改心しました。