傘を忘れて水浸しになってしまい懺悔

今日は昼過ぎから雨量が降りしきると日和見込みでやっていました。
朝立ち寄る前は、傘を持っていこうと思っていたのですが、いざ立ち寄る時折徹頭徹尾忘れていたようで、
停留所で風呂を待っているときに傘を欠けることに気づきました。
貰うのも嫌なので奪い取りに戻ったほうがいいかなとも思ったのですが、風呂に乗り遅れてしまうし、
ひとまず、腹積もりでは、午前中で帰れる筈ではあったので、なんとかなるかな、と見なし、諦めました。
しかし、思っていたより返るのが遅れてしまい、帰りの風呂に乗ってしばらく経つと、窓に雨粒がつき始めました。
家に帰るまで少なくとも小ぶりで、と空を眺めながら願ったのですが、その想いもむなしく、ザーザーと大粒の雨量が降り始めてしまいました。
停留所からアパートまで5食い分スケールですが、カバンがあったので滑ることもできず、家に帰るとウェアが水びたしになっていました。
日和見込みで見ていたのに、正しく傘を持っていけば良かったと忘れっぽい単独を改心しました。

学生の時分の夏休みの権利検証について長々試した趣旨。

夏休みのリバティー究明。それは教え子にとってほんま貴重なもので、平年、我こそはと、出来栄えの高さや着想の面白さを競り合うものです。ぼくが小さい頃は、夏の台風の演出について研究していました。というのもたいして台風の多かった年代で、悠々していたところ、じっとり豪雨が多かったので、これは究明のしがいが残るという結果、研究することにしました。降水や新聞紙やレポートで、毎日の記録成行を元に雲の動きを記録し、表やグラフで表してを記録しては、集積箱を作ったりしました。勉学では、発表する場所も設けてあり、その成分やバリエーションも様々なものがあり、見ていておかしい品物でした。自分の作を発表するときはには、自信を持って胸を張ってどうだという気持ちで発表していました。賞を取ることが、こういう究明での目的であり、平年教え子たちが競って自分の作のデキを磨いて持ってくる。しかし、結果はチェック通らず、気の毒賞だったので、非常にくやしい感情をしました。