学生の時分の夏休みの権利検証について長々試した趣旨。

夏休みのリバティー究明。それは教え子にとってほんま貴重なもので、平年、我こそはと、出来栄えの高さや着想の面白さを競り合うものです。ぼくが小さい頃は、夏の台風の演出について研究していました。というのもたいして台風の多かった年代で、悠々していたところ、じっとり豪雨が多かったので、これは究明のしがいが残るという結果、研究することにしました。降水や新聞紙やレポートで、毎日の記録成行を元に雲の動きを記録し、表やグラフで表してを記録しては、集積箱を作ったりしました。勉学では、発表する場所も設けてあり、その成分やバリエーションも様々なものがあり、見ていておかしい品物でした。自分の作を発表するときはには、自信を持って胸を張ってどうだという気持ちで発表していました。賞を取ることが、こういう究明での目的であり、平年教え子たちが競って自分の作のデキを磨いて持ってくる。しかし、結果はチェック通らず、気の毒賞だったので、非常にくやしい感情をしました。