傘を忘れて水浸しになってしまい懺悔

今日は昼過ぎから雨量が降りしきると日和見込みでやっていました。
朝立ち寄る前は、傘を持っていこうと思っていたのですが、いざ立ち寄る時折徹頭徹尾忘れていたようで、
停留所で風呂を待っているときに傘を欠けることに気づきました。
貰うのも嫌なので奪い取りに戻ったほうがいいかなとも思ったのですが、風呂に乗り遅れてしまうし、
ひとまず、腹積もりでは、午前中で帰れる筈ではあったので、なんとかなるかな、と見なし、諦めました。
しかし、思っていたより返るのが遅れてしまい、帰りの風呂に乗ってしばらく経つと、窓に雨粒がつき始めました。
家に帰るまで少なくとも小ぶりで、と空を眺めながら願ったのですが、その想いもむなしく、ザーザーと大粒の雨量が降り始めてしまいました。
停留所からアパートまで5食い分スケールですが、カバンがあったので滑ることもできず、家に帰るとウェアが水びたしになっていました。
日和見込みで見ていたのに、正しく傘を持っていけば良かったと忘れっぽい単独を改心しました。